ヨンワン様のご加護 あらすじ10話~12話

ヨンワン様のご加護 あらすじ10話

チョンイは目を出した植物にポくナムという名前をつけ大切にした。
龍王里の原材料園の下見に行かなくてはいけないとジナの上司は言った。
チョンイは美人画図展があることを知った。
チョンイはビニールハウスの見張りアルバイトに来た。
美人画の絵の具が新しいから複製では?と所長に確かめるチョンイ。
それをチュボグループ副社長ピルドゥ が聞いていてチョンイの後をつける。
その時誰かの気配を感じると記憶が少しよみがえったチョンイ。
しかし誰かに口をふさがれる。
チョンイは病院に行った。
しかし眠ってるだけだろ言われた。栄養失調だとも・・・。
チョンイは病院で寝ながらむかしのことを思い出していた。
そして目が覚めたチョンイは何か思い出した。

ヨンワン様のご加護 あらすじ11話

チョンイは幼かったころの怖い夢を見て起きた。
そこでバイトに行かないと!と思いだすチョンイ。
チョンイはバイト先が全部お休みになって1週間休みになったらしい。
そのうえお金までくれて訳が分からないとチョンイ。
どうやらプンドが陰で動いたようだ。
チョンイに所長から電話があり、ビニールハウスが荒らされたという。
警備をチョンイに頼んだはずだと責められるチョンイ。
原料開発園で園内が荒らされたと報告を受けるチュボグループ会長。
そんなとこで展示会を開くのはいかがなものかと。ほかに変えたらどうかとピルドゥ。
きちんと対策をすればいい、場所は変えないと会長。
警備を徹底させろと言う。
チョンイはジジュンを見かけたが開口一番ジナはどこだ?と聞く。
ジジュンはジナはどこだと怒鳴りチョンイの胸倉をつかんだ。
そこにプンドが助けに入った。

ヨンワン様のご加護 あらすじ12話

ジジュンはジナはどこだと怒鳴りチョンイの胸倉をつかんだ。
そこにプンドが助けに入った。
しかしチョンイは助けに入ってなぐったプンドを責める。
私がここに居る間チョンイを遠ざけてと母にお願いするジナ。
シジュンは母の所に立ち寄った。そこで養女のヨルメはシジュンに初めて会う。
これから3人で生きていこうと母。
チョンイの義母は村長が掃除人を探してるから泊りがけで稼いで来いという。
プンドの実家では「高麗プロジェクト」を再開するとチュボグループ会長はいった。
皆が驚くが決定事項だと聞く耳を持たない。
チョンイはいけなかったがプンドがまた裏にいたようだ。
しかしチョンイの知るところになる。
俺には君が必要だからバイトを紹介するとプンド。
それはプンドのアシスタントだった。
ジナは自分の写真を抜こうと額縁を下すと美人画図が出てきた。
ジナは慌ててヨルメ食堂をでたらシジュンを見かけた。
慌てて逃げるジナ。
シジュンは追いかけるが逃げられてしまう。
そしてそっと出てくるとそこにはチョンイがいた。