ヨンワン様のご加護 あらすじ13話~14話

ヨンワン様のご加護 あらすじ13話

ジナはチョンイに家に帰ろうと連お金を返せれて行かれる。
みんな何かあるんだと心配ながら待っていたとチョンイ。
私だって死ぬほど苦しんだわとジナ。
ジナはシジュンと別れたいとずっと思っていが執着してたから怖いとジナ。
原材料店から出前だとチョンイがいくことになった。
出前に来たチョンイは美人画を見て何かを思い出す・・・。
チョンイの父はジナを見つけ何故ここに?と聞くが、ジナはまた話すと逃げていった。
怪しい人影を負ったチョンイの義父は美人画増を盗んだ人を捕まえ損ねた。
その男はカッターで絵をきずつけて逃げていった。
警察がチョンイの義父を器物破損で捕まえに来た。

ヨンワン様のご加護 あらすじ14話

ウソンは元気のないチョンイの後ろ姿にまたあの絵のせいで事件が起きたと・・・。
チョンイは所長に美人画が偽物であることを尋ねたが突き放される。
私にはわかるんですとチョンイが言うと、所長はチョンイをテストし始めた。
そして絶対色覚だと驚く。自覚のないチョンイはそれは何ですか?と尋ねる。
すると所長は美人画像が偽物だとして、チュボは何のためにそんなことを?と尋ねた。
俺を私が調べるとチョンイ。
所長は無理に決まってると。
チョンイはウソンに普通は警備員をもっとやとうらしい。
それの防犯カメラが一斉に故障するのも異常だと。
だからわざと手薄にして盗ませたという。
そこに義父が居合わせたという。
にせものだから。とチョンイ。
だから直接見たいんだとチョンイ。
チョンイは義父に私を信じて待っててと・・・。