ヨンワン様のご加護 あらすじ15話~16話

ヨンワン様のご加護 あらすじ15話

15話

チョンイはあの絵が偽物だとわかれば義父は釈放されるはずだ。
警備が手薄だったからチュボ側の不手際でいけば?とウソン。
チョンイはチュボの前でマイクを持って訴えていた。
そしてあの絵は偽物でそれを隠すために父をはめたという。
証明してみろとピルドゥは笑う。
チョンイは埋めた絵の具を出すと原料開発園に向かった。
チョンイは美人画の絵を書いていた。
ジナは実家に忍び込み美人画を盗む。
所長を会長は訪ねてきたが留守でチョンイが絵を書いていた。
所長の叔母だという女性はチョンイの絵に今日荷を示す。
そして偽物だというチョンイの言葉にも。
ジナは美人画を鑑定してもらうと本物だとわかった。

ヨンワン様のご加護 あらすじ16話
プンドは証明するために、チュボグループへ行くことを決意した。
そして、チョンイに美人図を見せてあげてほしいことと、彼女の絵の鑑定と美人図の再鑑を希望した。
祖母は鑑定終了後にこちらの希望を言うと言った。
そしてチョンイが直接美人画を見たと聞くとプンドぅは買収できそうな鑑定家を集めろと命令した。
チョンイは実際に絵を見て偽物だったので大喜び。
やと無実の証明ができるとはしゃぐ。
そんなはしゃぐ2人を見てジナは面白くない。
会長は鑑定員を補充して参加した。
ピルドゥは先に偽物だと発表し犯人は本物と入れ替えたという。
そしてこれが本物だと見せる。そしてそれはジナが渡した本物だった。