世界で一番可愛い私の娘 あらすじ 37話~40話

世界で一番可愛い私の娘 あらすじ ネタバレ 37話
ミリは家に帰るとインスクが待っていた。
ほどほどに成功して結婚していい母親になるのではなくとインスク。
私はミリを支えられる有能な母親だとミリに言う。
それで?ソンジャよりいい母親だと?とミリ。
聞き訳が悪いと怒鳴るインスク。
聞き分けの悪い子に「すこしだけまちなさい」「ママが迎えに行くから」といったんですか?とミリ。
私の思春期にはどこに居ましたか?
今更何を言ってるの?とミリ。
なんで謝らないの?とミリ。
図に乗るな!お前に何がわかるとインスク。
時がたてば私がどんなに役に立つ母親化わかるとインスク。
だから私の言うことを聴いて留学しなさいといんすく。

会長はミリを昇進させて中国に行かせるという。
女の前途を遮る愚かな人間になるなとテジュに言う。
それなら僕もついていくとテジュ。
そして会社をやめてついていくとテジュ。
世界で一番可愛い私の娘 あらすじ ネタバレ 38話
中国からワンウェイ取引先の人がやってきた。
ミリが接待するのを複雑な気持ちでテジュは見る。
ミソンの義母は陶芸の先生に送ってもらうがいい感じの雰囲気に。
しかしそれをミソンに見られてしまう。
テジュは結婚しようと言った。
ミリは私も好きで一緒に居たいけど・・・と言いかけたとこでテジュが遮る。
しかしミリは、私には結婚は無理だという。
私は幸せな結婚をして子供を育てる自信がないという。
私の問題だという。
会長の前で中国のワンウェイと契約をした。残りはミリが中国に行ってするという。
中国のワンウェイはミリがいなくなると韓国語を話始める。
すると貧しくても賢く育った娘がいいと結婚をすすめてきた。
そこで会長はミリを嫁にしてもいいかもと思い始めた。

世界で一番可愛い私の娘 あらすじ ネタバレ 39話

会長はミリを嫁にしてもいいかもと思い始めた。
ミリを呼んですべて話す。テジュが誰で、私達の考えも全部とインスク。
僕の話はしないでくれ。僕が話すとてじゅ。
もしインスクが話したら二度と会わないと・・。てじゅ。
テジュはミリに辞表をだした。
僕はまだプロポーズの答えを待ってるという。
結婚するためにやめるという。

世界で一番可愛い私の娘 あらすじ ネタバレ 40話

ミリは本当の母に捨てられ、今の母は実の親じゃないと告白した。
どんなに頑張っても捨てられた子だというコンプレックスがあったという。
私は必要のない子だと泣く。
インスクは次の人事で辞令を出して本来の場所に戻しましょうと言った。
2人に現実を見せないと、とインスク。

ミソンの義母がスーパーから帰ってくると陶芸の先生が待っていた。
2人で座って話していると、ミソンの義父が通りかかった。
陶芸の先生はミソンの義母にツボを売りに来たのだ。それを見て義父は怒ってツボを割る。
テジュの常務取締役の人事が役員に発表されテジュは父の所へ行くが逆にミリにこの業界に居られないようにしてやると
脅される。
出張からもどったミリに人事異動のメールが来た。
そこにはテジュの名前があった。常務取締役だとなっていた。