韓国ドラマ 匂いを見る少女 あらすじ ネタバレ 3話

ユチョン、シン・セギョン 匂いを見る少女 韓国ドラマ3話

キャスト・出演者

チェ・ムガク・・・ パク・ユチョン
オ・チョリム・・・ シン・セギョン
クォン・ジェヒ・・・ ナムグン・ミン
ヨムミ・・・ ユン・ジンソ

あらすじ

妹を殺した犯人を捕まえるため警察官になったチェ・ムガク。
無感覚な警察官と匂いが見える少女のサスペンスラブコメディ。

匂いを見る少女 韓国ドラマ3話

チョリムが失踪したマリの香水の匂いが見えると川を指差すとマリが発見される。
そしてバーコード連続殺人事件として判断されムガクも担当することになる。

ジェヒと同じビルの病院のチョン・ペクギョン院長がマリと最後に通話していた。
ムガクに言われると患者だからという。
ジェヒが、マリにチョン医師を紹介したらしい。

チョリムとムガクは食事に行く。
そこでチョリムはコンタクトがとれて緑色の目が見えてしまう。
あわてて店を出るチョリム。
ムガクは、タクシーに乗ろうとするチョリムを捕まえ
俺も、お前と同じだと言います。
そして自分のことを話し始めた。
勤務中に気を失って、目覚めたときはからだの感覚がすべて失われていたと・・・。