韓国ドラマ 匂いを見る少女 あらすじ ネタバレ 7話

ユチョン、シン・セギョン 匂いを見る少女 韓国ドラマ7話

キャスト・出演者

チェ・ムガク・・・ パク・ユチョン
オ・チョリム・・・ シン・セギョン
クォン・ジェヒ・・・ ナムグン・ミン
ヨムミ・・・ ユン・ジンソ

あらすじ

妹を殺した犯人を捕まえるため警察官になったチェ・ムガク。
無感覚な警察官と匂いが見える少女のサスペンスラブコメディ。

匂いを見る少女 韓国ドラマ7話

被害者ののバーコードは、殺害した順番に番号を振っているこがわかる。
しかし、0番から始まるはずなのに、0番に該当する事件が無い。
もしバーコードなら、0番の殺人があったはずだと・・。

捜査会議後、ムガクはあチョリムのもとへ。しかし先輩に怒られ泣いているチョリムを見る。
ムガクは泣いて歩いているチョリムに電話で。いきなり「1番と2番、どっちか選べ」と。「1」と答えるチョリム。「1番なら豚足だ。食べに行こう」。乗れと合図して見せるムガク。
「2番は何だったんですか?」とチョリムが訊くと、「豚足」と。

ジェヒはコーヒーを一緒に飲みながら「僕ちょっと変だったでしょう」とチョリムに話し出す。ジェヒは人の顔がすぐに認識できない「顔面認識障害」だという。だからチョリムに人が来た時誰なのか教えてくれるよう自分を助けてほしいという。そしてチョリムはすぐに了解する。

ムガクは振り向きざま、ジェヒに腹部を刺されてしまった。