韓国ドラマ 匂いを見る少女 あらすじ ネタバレ 8話

ユチョン、シン・セギョン 匂いを見る少女 韓国ドラマ8話

キャスト・出演者

チェ・ムガク・・・ パク・ユチョン
オ・チョリム・・・ シン・セギョン
クォン・ジェヒ・・・ ナムグン・ミン
ヨムミ・・・ ユン・ジンソ

あらすじ

妹を殺した犯人を捕まえるため警察官になったチェ・ムガク。
無感覚な警察官と匂いが見える少女のサスペンスラブコメディ。

匂いを見る少女 韓国ドラマ8話

ジェヒに腹を刺されたムガク。

ジェヒはチョリムからムガクが入院したことを聞く。
そしてムガクが犯人を見たかもしれないとも聞く

夜医者に変装した男が病室に現れる。
銃を構えたヨムミと銃を隠し持つムガク。
そしてムガクは意識が戻ってないふりをしている。
すると銃の音が・・ムガクの病室へ集まる仲間たち。
しかしその男はイベント屋だった。
ジェヒはムガクに意識があることを確認したのだ。
ムガクは失敗したのだった

クォン・ジェヒはベッキョンの日記を読み
3年前の事件の目撃者が生きていることを知った。

昔チョリムの母がウンソルに何が食べたい?
と聞くと、いつもウニわかめスープと答えていた。という日記
をジェヒは読んでいた。

ウニわかめスープを飲んでいるとわからないがと泣き出すチェリム。
知っている味だと・・