私だってお母さん64話~67話

私だってお母さん64話

サンヒョクは実家に来るとヘリムもヘリムの両親もいるので驚く。
そこでサンヒョクは部屋に戻ってくるとヘリムの両親にヘリムと結婚する意志はないと伝えた。
そして帰ったが、残されたものは戸惑い、サンギョンだけが嬉しそう。
ヘリムは妊娠でホルモンバランスが変わって考え方も変わったと。
俺が愛してるのはジヨンだとサンヒョク。
許されない愛だとヘリム。
フランスが本社の会社からヘッドハンティングがあった。
フランスで働いてほしいというものだ。
ヘリムは医師協会から訴えられた。
ジンぐクは俺の子だと言えと言って出ていった。
マスコミにばれた。
ジンぐクがヘリムの所へ来て、ヘリムに記者に父は僕と言えという。
記者は患者の夫の精子を勝手に使ったのかと聞いた。
否定するヘリムに父親は誰かと聞くと横で僕ですとジンぐクが言った。
では遺伝子検査で証明してくれと記者は言う。
そこにサンヒョクが来て同意して精子を提供したと言った。

私だってお母さん65話

そこにサンヒョクが来て同意して精子を提供したと言った。
サンヒョクは部屋にヘリムを連れて行くと涙ぐむヘリムを親友を助けるためだ。という。
サンヒョクが認めたと父は大喜び。
サンヒョクはエイワングループが次男の結婚を発表したとどう思ってるか電話があった。
サンヒョクは父に結婚を報じたら訴えると言った。
すると、仕方ないから全部捨てて中身だけもらうと言い出した。
しかしサンヒョクの母は家まで送るだの、家の中を見るだの、断ると何か美味しいものを食べさせないといけないのかと言いたい放題。
環境がいまいちだから私が選んだマンションに引っ越せと言い出した。
サンヒョクの父は孫を身ごもってくれたからとヘリムにビルをあげると言い出した。
その変わり子供が生まれたら戸籍はうちにという念書と一緒に。

私だってお母さん66話

ジヨンがサンヒョクに私たち別れたんですよというと、一緒に居たいとサンヒョク。
いつまで?と聞くと永遠に。とサンヒョク。
サンヒョクが家まで送るという。ジヨンが早くこの国を離れるというとどこまでもついていくという。
ジヨンはヘッドハンティンの会社に電話した。
倒れたヘリムからも会いたいと・・・。
最後に貴方の心に入る余地はないのよね?と尋ねると、サンヒョクはごめんと言った。もう一人の方かもしれないという。
ヘリムはふっきれたようだ。父親はほかにもいるの。
ジヨンはヘッドハンティングの会社の支社長と会う。フランスに行くと伝えた。
ヘリムは私が使った精子は2つあるのと言った。

私だってお母さん67話

父親は別のひとかも。ヘリムは私が使った精子は2つあるのと言った。
ランダムに選んだから誰かわからないとヘリム。
サンギョンは誰の子かわからないなら中絶させるべきだという。
サンヒョクの子かもしれないのに??
サンヒョクの子の可能性がある限りお義父さんはあきらめないとサンギョン。
テウンの財産が半分になるというサンギョン。
やめることは伝えてたしアメリカとの契約も問題ないとジヨン。
ジヨンはヘリムを呼び出し、さっき辞表をだし、サンヒョクとも別れたと報告した。
2人の幸せを願っているとジヨン。
ヘリムは2つの精子を使ったから父親とは限らないと言った。