韓ドラ ヨンワン様のご加護 あらすじ ネタバレ 43話44話

ヨンワン様のご加護43話
そのままプンドの部屋に行き、事故で助けたのはジナではなく私だとつげた。
しかしジナが立ちぎきしてるのに気づいたプンドはチョンイが信じられないと言った。
ジジュンを連れてきたチョンイ。
しかし事前に察知したジナは子供のことを話すといって邪魔をした。
チョンイが迎えに行ったときはシジュンはいなかった。
そしてジナはシジュンにこどもは死んだと伝えた。涙を流して。
シジュンは信じたようだ。
今から会議だというのに誰もいないのでチョンイはジナの部屋を訪れる。
誰もいなかったが、今からピルドゥが行くというものだったが、チョンイは慌てて隠れた。
そしてチョンイは二人の会話を録音した。
途中携帯を落としそうになりばれかけるが、なんとかのがれる。

ヨンワン様のご加護44話

プンドんの記憶が戻ったのか聞くと抱き合う二人。
誤解がどんどん溶けていく中で、プンドは一生憎むとこだったと・・・。
私の姉があんな人でごめんなさいとチョンイは謝る。
でもジナの妹は辞めて戦うとチョンイ。
シジュンは母に子供が死んだとジナが言ったというと母はその話を信じるなんて馬鹿な子だと。
するとシジュンはどうせ俺は馬鹿な奴だと。ジナが戻ってきたら受け入れるとも言った。
そこで母はジナは会長夫人になるという話をすると、ショックを受けるシジュン。

会長はチョンイとジナが姉妹だと知り、チョンイを信じた私がばかだったとチョンイを突き放した。
その時会長が苦しみだしチョンイが薬を取りに行き、途中で男たちが探しているのを目撃する。
そして会長のとこへ戻ると部屋が荒らされていた。