ヤン・セジョン ウ・ドファン  韓国ドラマ 私の国 あらすじ 感想 相関図

韓ドラの感想

友が敵になる。豪華すぎるキャストで令和最大の話題作「私の国」

一つの朝鮮、三つの信念――
ヤン・セジョン×ウ・ドファン×ソリョン(AOA)×チャン・ヒョク豪華競演!
高麗末期、それぞれの信念のため新たな“私の国”建国を目指す者たちの闘いを描くアクションロマンス時代劇

最旬俳優ヤン・セジョンと時代劇初挑戦となるウ・ドファンが、理想の国造りのため対立することになる親友を熱演。
女優として躍進しているソリョン(AOA)は復讐に燃える力強いヒロインを好演。

作品概要

韓国放送時2019年
TBC放送
全16話
演出 キム・ジンウォン
脚本 チェ・スンデ

私の国のキャスト・出演者

チャン・ヒョク ・・・イ・バンウォン
ヤン・セジョン ・・・ソ・フィ
ウ・ドファン ・・・ナム・ソノ
ソリョン・・・ハン・ヒジェ

私の国の相関図

私の国の主な出演者の紹介

『チャン・ヒョク 』
生年月日  1976年12月20日生
出演作   私の国、王になった男、バッドパパ、油っこいロマンス、カネの花、最高の一発、ボイス~112の奇跡~、ビューティフル・マインド、客主~商売の神~
      プロデューサー、輝くか、狂うか、運命のように君を愛してる、アイリス2、マイダス、根の深い木、チュノ~推奴~、いかさま師、不汗党(プランダン)
      ありがとうございます、大望、明朗少女成功記、日差しに向かって、モデル

『ヤン・セジョン 』
生年月日  1992年12月23日生
出演作   私の国、30だけど17です、愛の温度、デュエル 師任堂(サイムダン)、色の日記、浪漫ドクターキム・サブ

『ウ・ドファン』
生年月日  1992年7月12日生
出演作   私の国、偉大な誘惑者、マッド・ドッグ、君を守りたい~SAVE ME~、ウチに住むオトコ

『ソリョン』
生年月日  1995年1月3日生
出演作   私の国、オレンジ・マーマレード、おバカちゃん注意報、いとしのソヨン

私の国のあらすじ

貧しいフィ(ヤン・セジョン)と、高官の父親を持つが母親が奴婢出身のソノ(ウ・ドファン)はライバルであり、仲の良い幼馴染だった。
追われているヒジェ(ソリョン/AOA)と出会い惹かれていく。
ソノの父が仕組んだ不正により、フィは不合格となる。友情と野心の間で揺れ動くソノ。
イ・バンウォン(チャン・ヒョク)は父が後継者に自分ではなく腹違いの弟を指名したことを知り、王座を狙うことを決意する。

私の国の感想

皆が主役できる役者が揃いました。それにしても豪華ですね。
スターダムに上がったヤン・セジョンとウ・ドファンの競演なので実はチャン・ヒョクが苦手なんて言ってられません。
見る前からわくわくしました。
ヤン・セジョンのロン毛は個人的には今一なのですが、役のためには仕方ないですね。聞くところによると、一年かけて髪の毛を伸ばしたようです。
本人は長髪があまり好きではないようで、製作発表会のときにドラマの撮影が終わったらすぐに切りたいといっていたらしいです。
趣味が同じでよかったです。(笑)
余談ですが、佐藤健のロン毛は好きだったんですが・・・。

あまり大きな声で言えませんが、ウ・ドファンも好きです。あいかし今回はカッコイイ役というより、ちょっと・・・と考える役なので、どうよ。っておもうところも
沢山ありましたが、今は飛ぶ鳥落とす勢いある2人なのでドラマを楽しまない手はありあせん。
この先きっと見られない共演かもしれませんよ。
時代劇が苦手という人も見てくださいね。1話目で見る見ないを決めてもいいじゃないですか。
私も感想は参考にはしますが、評判が悪くても私は好きなドラマは沢山あるので参考にして、自分で確かめましょうね。
だから私は片っ端から見るタイプかも・・・。
韓国ドラマの時代劇お話です。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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