韓国ドラマ ウチに住むオトコ あらすじ 感想 相関図 視聴率

韓ドラの感想

ウチに住むオトコ

一人の女を守るために奮闘する3歳下の義父にキム・ヨングァンと実力派女優スエのラブコメなら「ウチに住むオトコ」

“涙の女王”“視聴率の女帝”と称され、「仮面」「野王~愛と欲望の果て~」などシリアスな演技でヒットを飛ばしてきた実力派女優スエが、10年ぶりにラブコメ復帰!
明るくパワフルなヒロイン役で放送2話目にして同時間帯視聴率1位を獲得し、その実力を見せつけた。
相手役には、「ピノキオ」で一躍注目を浴びたモデル出身俳優キム・ヨングァン。
地上波初主演となった本作で、頼もしい父親から可愛い年下男、ドキッとする男らしい姿まで、一度に三度美味しい魅力を披露!
“カワイイ大人女子”スエと“一途な純情男子”キム・ヨングァンが最高の胸キュンケミを巻き起こす!

作品概要

韓国放送時2016年
KBS放送
全16話
監督:キム・ジョンミン
脚本:キム・ウンジョン
最終回は視聴率4.0%

ウチに住むオトコのキャスト・出演者

スエ ・・・ホン・ナリ
キム・ヨングァン・・・コ・ナンギル
イ・スヒョク・・・クォン・ドッポン
チョ・ボア・・・ト・ヨジュ
キム・ジフン・・・チョ・ドンジン

ウチに住むオトコの相関図

ウチに住むオトコの主な出演者の紹介

『スエ 』
生年月日  1980年7月25日生
出演作   ウチに住むオトコ、仮面、千日の約束、アテナ、9回裏2アウト、海神(ヘシン)、4月のキス、メリーゴーランド 、ラブレター、メン家の全盛時代

『キム・ヨングァン』
生年月日  1987年1月11日生
出演作   初対面で愛します、ナインルーム、番人、恋するシャイニングスター、ウチに住むオトコ、D-DAY、ピノキオ、ナイン・ジンクス・ボーイズ~九厄少年~
      シークレット・ラブ、私の10年の秘密、グッド・ドクター、私たち結婚できるかな?、ラブレイン、僕らのイケメン青果店、お嬢さまをお願い!
      トリプル、彼らが生きる世界
『イ・スヒョク』
生年月日  1988年5月31日生
出演作   ウチに住むオトコ、運勢ロマンス、名もなき英雄(ヒーロー)、夜を歩く士(ソンビ)、一理ある愛、ナイショの恋していいですか!?、サメ~愛の黙示録~
      ヴァンパイア☆アイドル、WHAT’S UP(ワッツアップ)、根の深い木
『チョ・ボア』
生年月日  1991年8月22日生
出演作   ボクスが帰ってきた、別れが去った、愛の温度、モンスター、ウチに住むオトコ、失踪ノワールM、お願い、ママ、馬医 、美男<イケメン>バンド
『キム・ジフン』
生年月日  1981年5月9日生
出演作   バベル、金持ちの息子、恋する泥棒、ウチに住むオトコ、私はチャン・ボリ!、結婚の女神、となりの美男<イケメン>、ミヘギョル~知られざる朝鮮王朝
      星をとって、千秋太后、恋愛結婚、なんでウチに来たの?、花いちもんめ、ヨメ全盛時代、偉大な遺産、どれだけ好きなの、黄金のりんご、恋するレシピ
      名家の娘ソヒ、マイ・スウィート・ファミリー、Loving you

ウチに住むオトコのあらすじ

客室乗務員5年目のホン・ナリ。
9年間付き合ってきた彼氏ドンジンに飛行機でプロポーズされるも、ドンジンと帰ってくる途中、母が事故で亡くなったとの連絡を受ける。
深い悲しみに沈んだナリは、母と二人で暮らした実家のドアも開けられず…。
それから10か月後、ナリは日常に復帰したかのように見える。結婚式の招待状を作って、未来計画も立てた。
しかし、そのような中でナリは彼氏のドンジンと後輩のド・ヨジュの浮気現場を目撃してしまう。
新しい人生を設計するために行かないと決めた実家を訪れるが、そこにはナンギルという男が住んでいて、しかもナリの実家を自分の家だと言うではないか。
しかも、彼はナリの義父であると主張する。ナリは驚いたが、母を信じて3歳年下の義父を受け入れることに。
ナンギルとナリが義父と娘として戦争のような毎日を送っていたある日、ナリは母とナンギルがずいぶん昔から関わりがあることに気づく。
一方、ナンギルの引き出しの奥には古い日記と絵があり、日記には‘コ・ナンギルはホン・ナリと結婚する。’
と書かれていた。ナンギルの片思いを知るすべもないナリは、ナンギルに対するときめきを隠そうとし、ナンギルは自分の片思いを隠そうとするのだが…。
年下の義父と娘は恋を叶えることができるのだろうか。

ウチに住むオトコの感想

私はスエさんのファンです。アテナをみてカッコイイと思い、ひとめぼれですね。本当に惚れました。そんなスエさんが出てるドラマだから見ない洗濯はなかったのですが、
ラブコメだったので私の持ってたイメージとは少し違ったのですが、それでもやはりスエさんは良かったです。
可愛いというよりカッコイイイメージのスエさんですが、ここではカッコイイというより、可愛いすえさんかもしれません。
どちらのスエさんも素敵です。
キム・ヨングァンが義父で、元やくざという嫌でちょっと怖いのですが、最後の方はかわいいキム・ヨングァンになります。
それにしても、ナインルームといい、年上相手の作品が多いですね。スエくらいの年の差だとあまり違和感がないのですがさすがにナインルームは違和感が・・・。
いずれにせよ、年上女性の心を去れって行きます。
キムジフンさんは最近がんばっていますね。ここではちょっとチャラい役で、私のイメージ通りなんですが皆さんはどうですか?
それぞれ違ったイメージを持っていると思いますが、私はハンサムなのでちょっと冷たいイメージがあるのですが・・・。イメージですよ!
チョ・ボアはここでもかわいいです。どのドラマを見てもかわいいですね。その可愛さがもう少し年齢を重ねた時邪魔にならないか心配です。老婆心ですが・・・。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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