使っているスマホアプリ メルカリ

私が使っているスマホアプリの中でかなり使用頻度の高いアプリ、それがメルカリだ。
メルカリといえば言わずと知れたフリマアプリ。

あっという間にシェアを広げいまや世界展開を目論む上場企業となっている。
個人的にメルカリの好きなところ、嫌いなところなどについてまとめていきたい。

メルカリはヤフオクより使える

私はそれまでネットで物を購入するときはヤフオクを使うことが多かった。

欲しいものをみつけたら入札をして、時間終了まで落札額が一番高ければそのまま落札となる。

ただこの形式だと手元に届くのが遅く、また自演出品者に釣り上げされることがあり、いつも頭を抱えていた。

そこで登場したのがこのメルカリだ。
メルカリは面倒な入札などはなく、フリマ感覚で欲しいものをその場で落札できるのが大きい。

しかも送料を高く設定して安く出品するような行為もできないので、ヤフオクより気持ちよく品物をゲットすることができるのだ。

メルカリの改善して欲しいところ

メルカリは業者が非常に多く、自分の出品したものがなかなか人目につかないデメリットがある。

ヤフオクはオークションなので、時間終了間際だと注目度も高まる。
だがメルカリは一度出品したら時間が経てば経つほど売れなくなるのが最大のデメリットだ。

もちろん売れる商品なら時間をまたいでも買われるが、あまり需要のない日用品などは何度も消しては出品する業者の波に埋もれてしまう。
かといってヤフオクのように公式の出品ツールがあるわけでもなく、再出品が面倒なのが最大のネックだ。

まとめ

掘り出し物や欲しい本などがヤフオクよりもみつかりやすいメルカリだが、人が増えすぎてダメなところも目立ってきた。
使ってみてそんな印象をもっている。

もし自分が中の人ならこうやるのになあ、もっとこうなれば便利なのになあ、そんなことを思いながらも日々欲しいものが出品されていないかチェックする日々である。

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