使っているスマホアプリ twitter

私が使っているアプリも10回目。

そろそろ一番世話になっているアプリを紹介しておこう。
人にとってはYouTubeかもしれないし、ヤフー天気かもしれない。

自分にとってはtwitterが一番使っているアプリだ。
ブログの第10回目の今回は、twitterについて思うことを書いて行きたいと思う。

twitterは最強SNSだ!

フェイスブックのような実名SNSは好きじゃない。

かといって2ちゃんねるやヤフーコメントのような匿名掲示板はノイズが多すぎる。
自分にとってはtwitterくらいの温度が一番居心地がいい。

興味のある人だけフォローすることで、自分と気の合う仲間だけと会話を楽しむこともできる。
人と会話をしなくたってtwitterは使える。

たとえばトレンドをチェックすれば、今話題になっている時事ネタや天気、スポーツの結果など、ニュース番組が不要なくらい情報が充実しているのだ。

twitterは最先端の情報収集ツール

昔はtwitterはオタクがやるようなものなイメージがあったかもしれない。

だがいまは政治家や漫画家、アスリートがtwitterアカウントを持っているのは当たり前。
ドナルドトランプ大統領はフェイクニュースばかり垂れ流すメディアより、twitterで直接有権者に情報発信をしている。

芸能人にしたってそうだ。
マスコミを通してしまうと、局の事情やスポンサーの都合で真実がゆがめられてしまう。

だが直接twitterで発信することで、ファンと直接つながることができる。

もちろん真面目な時事ネタだけではなく、バカバカしい話や感動したツイート、マンガネタなども回ってくる。

ツイートをみて笑ったり、癒されたり、感動したり、感心したり。

テレビがやっているような押し付けがましい感動より、ほっこりするツイートが多いのだ。
twitterをやるようになってから私はテレビを見なくなった。

まとめ

ガセネタも多いtwitterだが、情報収集ツールとして欠かせない。
スポーツや芸術、エンタメや政治、幅広い情報を、少ない文字数で取得することができる。

私たちは今時間に追われている。
140文字制限があることが、かえって冗長な新聞記事より今の時代にあっているのだ。

私はtwitterさえあればテレビも新聞もいらない。
同様のことを思っている人は、多分きっと多いだろう。

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